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ミクロネシアの小さな島・ヤップより

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マンタの都合

きのうから今朝にかけて、雲が広がったり固まったりしながら、小さな低気圧となってヤップ上空を通過した。それで天気予報は全面的に「雨」となっていたのに、夜が明けきると、どんどん晴れ間が広がって、雨はときおりパラつく程度。
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それもこれも、やはり晴れ男さんがおられるおかげでしょう^^だからマンタも、ご機嫌で頭上を通過中。
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あの11月後半の、マンタ出現率激減はなんだったのでしょうね?

なんでもかんでも「地球温暖化詐欺」のせいにしたくはないけれど、マンタのリズムも、にんげんのリズム同様、少しずつ変わってきているような…。まあ日々刻々、変わっていくのが自然というもの。

ヤップを通り過ぎた雲が、熱低になる力を蓄えられるかどうか?おかげで西側の海は、ややうねりが高いです。
http://www.goes.noaa.gov/guam/GUAMIR.JPG


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by suyap | 2014-12-12 19:54 | ヤップの自然・海

明・暗・明

台風22号がヤップの南を通過して2日半が経った。北東や南東に面した地域の海岸線では、やはりかなりのダメージが出ているようだ。その様子を垣間見がてら、風がまだ南東のうちにと、ゴヌフー・チャネルに潜りに行ってみた。
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残念ながらマンタはお留守。しかも満潮時にもかかわらず、すでに強い流れが外に向かっていて…(泣)。それでも透明度は良かったし、奥のほうにはダイバーに壊されていないサンゴもたくさんあるので、それはそれで楽しんでいただけたか…な?!
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2ダイブめはもちろん、いまマンタがまあまあ確実に期待できる、北西に面したミル・チャネル。しかしこちらはフィリピンに向かっている台風がいる側なので、まだ大きなうねりが押し寄せていて、透明度が…チョコレート・ミルク色(日本のダイバーさんなら味噌汁とも言います)。

それでもマンタがたくさん出てきてくれたから、それはそれで楽しんでいただけたか…な?!(爆
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帰りはマングローブの水路を抜けて、まったりとボート・クルーズ。台風の潮風にあたった側のマングローブは、やや枝が折れたり葉が落ちたりしているけれど、それでもぜんぜん問題なし。今回の台風は、やはり「風」ではなくて「高潮」がネックだったようだ。

お天気と海は急速に回復にむかっているので、明日にはもっと良いコンディションの海を期待できるはず^^


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by suyap | 2014-12-06 20:45 | ヤップの自然・海

つかの間の…

台風16号 (Fung-wong)の影響だと思うけれど、昨朝は小さな低気圧がヤップ島の上を通過して、ものすごい土砂降りで目が覚めた。前夜のフライトと潮まわりを考慮してゆっくりのスタートにしていたので、祈るような気持ちで何度も空を見上げていたら、その念力が通じたか(笑)10時過ぎごろからお天気は完璧に回復~~~♪
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とはいっても新月の3日前という(ダイビング計画には)ムズカシイ潮まわりなので、「本日最高のダイビングは、3ダイブ目の夕方ですよ!」とゲストに宣言していた手前、やはり祈るような気持ちで午後4時半過ぎに3ダイブ目を開始したら、うんうん、これはイケるかも!午後5時半過ぎ、ようやく緩み始めた潮の流れに、ミルチャネル・マンタリッジの根の上は、まるで水族館の大水槽の状態になってきた。
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「最後はリッジの上の浅いところで、お好きなだけお過ごしください。ただし日没までには上がろうね!」とブリーフィングしたとおり、潜水時間60分を過ぎても、みなさん浮上の気配なし(笑)。どんどん増えてくるグレイリーフシャークやカンムリブダイ、ギンガメアジの群れを楽しんでいると、ジャジャ~ン、最後はマンタさんがゲストの頭の上を超ド接近で通過してくれて、ようやく「浮上OK」のサインが出たのでありました。

そして今朝は真っ赤な朝焼けと、ほぼ無風の状態で夜が明けて…あれれと衛星写真を見に行くと、あらら、ヤップ島の東、チュークの上に、また雲が固まりだしている様子。というわけで本日の「お題」、つかの間の…となった次第です。それでは、これからつかの間の、グッド・ダイビング日和を楽しみに行ってまいりま~す♪


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by suyap | 2014-09-22 07:00

お~い、マンタさん!

新しく発生した熱低(Tropical Depression 09W)は、グアムの真上を通過して、ただいまヤップの北を西へ向けて進行中。本日のヤップ島は風も穏やかに晴れている。
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満月前の大潮まわり、きのうは潮が下げ切る前に浅い水路をとおって西側のリーフへ出て、久しぶりにスコンとブルーに抜けた海でサメとたわむれたあとも潮はゴンゴンと引いて、リーフの浅瀬が顔を出し、↑このように↑アオサンゴまで頭を水面上に出してしまった。これではボートは戻れません(笑)

ふたたび潮が上げてくるのを待ちながら、スノーケリングしたり、お昼寝したりで、たっぷりの休憩時間を過ごしたあと、ミル・コーナーで2ダイブ目の準備に入り、ボートをつなぐためのブイを固定するため(サンゴを壊さないため、絶対にアンカーを入れまセン)、わたしだけ先にドボンと水に入ったら…
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とつぜん目の前に現れたるはマンタさん、「あらっ、お久しぶりですこと!」と言ったかどうか記憶になけれど(笑)、とっさに、いつもBCにぶら下げているコンデジのシャッターを切れば、なんと設定が接写モード(悲)。

その後、ゲストと潜っているあいだ中、「帰ってこいよ~♪」と歌いつづけどもマンタさんは戻らず、台風8号の余波+満月直前の大潮にたたられ、今回のゲストにはとうとうマンタに会っていただけませんでしたーっ。(ガイドだけがマンタ見て、どーするよっ…泣)


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by suyap | 2014-07-12 08:32 | ヤップな日々

海はいいなあ。

気がついたら、またまた一週間のご無沙汰…でも元気にやってます。
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すでに全員、マル・コ・ピルビシル=チクングニヤ熱の免疫ができたわがスタッフは、もう恐いものなし、引っ越し後のかたづけもそこそこに、ただいま海モードに突入中。潮まわりも味方する今週は、マンタもよく出てきてくれている。
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ただいま水温は28度、高すぎもせず、この季節では普通の温度、だからマンタの出が回復したのかな。あっ、お客さん、マンタの進路をふさがないように、もっと頭を低くしてねーっ!
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水路にクリアな海水が流れこんでいる早朝は、マンタリッジのギンガメアジも要チェック、最近また、インドオキアジの群れも大きくなってきた。


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by suyap | 2013-11-24 07:15

マンタも見ている

ここんとこ、さっぱり海もんが無いじゃないか...という声が聞こえてきたので、久しぶりにマンタに登場してもらいましょ^^
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ミル・チャネルのずっと奥のほう、サンゴが浅く盛り上がった突先に、小さなベラに体の掃除をしてもらおうと、マンタがよくやってくる場所がある。そこは水深が数メートルと浅いので、運が良ければスノーケリングでもマンタにあえる...が、足を下にしてプカプカ浮いていると、うっかりマンタを蹴飛ばしそうになることもあるからご用心!

↑上の写真↑は、水面近くまで上がってきたチビオス・マンタ。しっかりカメラ目線でこっちを観察しているのがわかる。
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↑こっち↑の写真も、カメラだけ水面下30センチくらいまで降ろして撮ったものだけれど、やっぱりマンタの目線はこっち(カメラのほう)を向いている。マンタが役者っていうより、「撮られてる」っていうのが、気になるのだろうな。

魚類のマンタたちが、いったい何を感じて、それをどう考えているんだか、人類のわたしにはまったく知る由もないけれど、やけに馴れ馴れしいときと、妙によそよそしいときの、彼らの微妙な気配の違いは、水を通してでもビシバシと伝わってくる。
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ガイドとして同行しているわたし自身は変わりないのだから、その違いの起きる原因は、そのときどきのゲストの感情や行動によるものなのかなあ...とか、漠然と思ったりもしているが、やっぱりこればっかりはマンタの勝手でしょってことで(笑)。

ただひとつハッキリわかることは、少人数のゲストとひっそりマンタを見ているときなどに、バタバタと他のボートがやってきて、ダイバーがドボン、ドボンとエントリーを始めると、マンタがスーッと姿を消してしまうこと。きっと彼らは遠くのほうで、全身の感覚を使って新しく来たダイバーたちを観察してて、OKな人たちと感じたら、またクリーニング・ステーションに戻ってくるんだろうな。そして「こいつら、ウザいな...」と感じたら、「チッ」と舌打ち(マンタに舌はないけれど)しながら、彼らが去るまでどこかで待っているんだろう。

それじゃ、マンタにウザがられないコツは?

うっふ~ん、細々した提案はいろいろあるけれど...「マンタにあえなくても、海に入ってるだけでシアワセ~♪...海の生き物さん、ちょっくら、お邪魔させてもらいますね~♪」というホンワカとした気持が、いちばん大切じゃないかな、と思ってます^^


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by suyap | 2013-05-03 10:51 | ヤップの自然・海

ごあいさつ

ブログ主ただいま多忙につき、
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かわってわれらがご挨拶申し上げまする...。

早朝ダイビング・モードで、これから数日がマンタ・ウォッチングの決めどきです^^


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by suyap | 2013-02-23 10:51

女神の微笑み

北西からの大きなうねりがなかなか引かず、長いこと西側のアウトリーフで潜れずにいたけが、昨日はようやくそれが落ち着いてきたので、久しぶりにミルチャネルからアウトリーフに出て、たくさんのサメとの遭遇が期待できるバーティーゴへと繰り出してみた。うねりのためボートを係留ブイに止めることはできなかったけれど、キャプテン・チョメの腕で、ポイントの真上にドボン!
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ここにはどのサービスもかれこれ2週間以上も潜れなかったはずなので、「ボートエンジンの音がすると餌をもらえることもある」という条件反射を、果たしてサメたちは覚えているかなとちょっと不安もあったが、なんのなんの、満潮の2時間前、ブルーに抜けたドロップオフでは...オグロメジロザメやツマグロがう~じゃうじゃと待っていた。ゴメンね、わたしたちは餌をあげないよ!(笑)

熱低(台風)の発生で外海の波が高くなると、どういうわけかマンタもダイバーの前から姿を消してしまうのだが、今回も先週からマンタが出なくなっていた。それでも2ダイブ目は、マンタを求めてミルチャネルのシャロウシャロウへ。
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それでも「アウトリーフもやや静まってきたので、きょうは大丈夫かも...」という予感はあった。すると案の定、クリーニング・ステーションでは、4個体のマンタが、とっかえひっかえクリーニングを受けていた。
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連日、黙々とこのポイントに潜りながら、まだ一度もマンタを見ることが出来ずにおられたゲストのみなさん、最終日にようやくマンタに会えてほんとうによかった!
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しかし...このまま「大潮数日後の最高のコンディション」が戻ってくるかと思いきや、なんとまた、ヤップ島の上空を小さな低気圧が通過中。本日はふたたび波が高くなってしまった。まるで、きのうの一日だけ、海の女神さまが微笑んでくださったかのようだ。ヤップ島のお天気が安定するのは、どうやら来週になりそうだ。


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by suyap | 2012-10-21 00:07

あ~あ…

ヤップ島のミル・チャネルでは、このところマンタが順調(?)に出てきてくれているので、ガイドとしては助かっているけれど…
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マンタに見とれたり、写真撮影に夢中になっているダイバーたちの足元では、大勢のサンゴたちが悲鳴を上げている。
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上の写真のダイバーは、生きたコブハマサンゴの上にどっかりと座りこんじゃってる。実はこういうヒトはすごく多くて、彼らはコブハマサンゴを「ただの岩」だと思っているんだろう。

こういうヘビーな「お触り」のために、ダイバーがたくさん入るようになるとコブハマサンゴの表面にいるサンゴ虫が死んでいき、彼らが何十年、何百年にわたって構築してきたサンゴのおうちは、ほんとうに「ただの岩」になってしまう。
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上のダイバーは足元のもろいユビエダハマサンゴをフィンで踏んづけちゃっている。たぶん彼にはこれらのサンゴが「ただのガレ場」にしか見えないのだろう。それよりマンタ!マンタ!ってね(怒)。

新しいマンタ・ウォッチの場所が開拓されるたびに、こういうサンゴの破壊が繰り返えされて、やがてその場所はほんとうの「ガレ場」になってしまい、そうなるとマンタをクリーニングするベラ類も「家」や「餌」を失って寄り付かなくなるから、ついにはマンタもいなくなってしまう。
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わたしの場合には、ダイバーと潜る前にひととおりの注意をし、それでも生きたサンゴと死んだサンゴの区別がつかない人(サンゴ礁に接する機会がなければ、ここまでは普通)には水中でも区別のつけ方を教えて、できるだけサンゴにダメージを与えないように気をつけてもらうようにしている。

それでも(サンゴやまわりの自然を)「気にしない」、あるいはダイビング技術的に「気配りする余裕がない」人には、できるだけ新たな破壊を招くような位置に行かせないようにする(爆)。しかし…それもあまり強引にはできないし、ましてよその店のゲストに手は出せないし…ほんとうにわたしも因果な仕事をしているもんだ。

これは個々のガイドがどーのこーの、どこのサービスがどーのこーのという問題だけではなく、たぶんダイバーそれぞれの生き方とか、性格とか、価値観の問題でもあるんだよなあ…そんなことを考えながら、毎度、毎度、まるで賽の河原に石を積むように、「生きてるサンゴ」「死んでるサンゴ」と書いた水中スレートを指し示したり、生きたサンゴの上に置かれたダイバーのフィンや手をそお~っと移動させたりしながら、こんなダイバーを水中に連れこんでいる自分の罪滅ぼしをしようとしているわけだ。


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by suyap | 2012-09-09 10:49 | ヤップの自然・海

日の出とともに

9月3日早朝、東の空が明らむ朝は、ほんとうに久しぶりだ。
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満月の3日後なのでバリバリの早朝ダイビング・モード。午前7時前に桟橋を離れると、ちょうど東の空にお日様が昇ってくるところだった。
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ひるがえって西の空を見上げると、少し端の欠けた十八月が、まだ高い位置にいて、東から昇る太陽に照らされたマングローブや海面が、オレンジ・ピンクに染まっていて...
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前日の大風が嘘のように静まって、マングローブの水路も鏡のように空を映しこみ、
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北西のミルチャネルに到着すると、ピンク色に染まった低い雲の上にもはっきりと月が。
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こんな朝はダイビングも期待できそう!とはりきって海に入ると...ギンガメアジも、カンムリブダイも、そしてマンタも、その他大勢も、総出で迎えてくれた。アリガトウ、みんな!


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by suyap | 2012-09-04 05:07