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ミクロネシアの小さな島・ヤップより

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夕陽を待って

雨の多かったきのうとかわって、きょうは朝から良い天気になった。ゲストの夕陽が見たい-というリクエストに応えるため、西向きのビーチへピクニックに行った。

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ちょっと雲が多いのが気になるけど、ちゃんと夕陽が見られるだろうか...

a0043520_2235070.jpgお昼前にやってきて、サカナを焼いてランチを食べて、それでもまだ夕陽の時間までにはたっぷり時間がある。

ビーチに建てられた小屋で昼寝もまた良し(笑)

a0043520_2243581.jpgヤシの葉でバスケット編みの手習いをするも良し。

まったりとした時間がゆっくり過ぎる。

それにしても、まだまだ陽は高いなあ...↓ ↓

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ようやく待ったかいあって、午後6時20分、フィリピン海のかなたに沈む見事な夕陽を拝むことができました!

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by suyap | 2008-11-30 21:33 | ヤップな日々

たった1日のいのち

a0043520_23251255.jpgせわしない日々が続いていて、あまりブログに時間が割けません。TBのお返しが滞っていますが、ごめんなさい。

さて今回は、たった1日のいのちのオオハマボウの花、朝咲いた黄色い花は、夕方になるとサーモンピンクに変色し、

a0043520_23261293.jpgポトリと地面に落ちてしまいます。

翌日になっても花弁は開いたままで、それを老いてなお凛とした美しさを保っているとして愛でる人もいるとか...?温暖な日本の環境でいうと、椿の花の潔さに近いかも。

a0043520_23282913.jpgサーモンピンクに変色したきょうの花の側で、明朝咲くつぼみが用意されています。

オオハマボウはハイビスカスの仲間だけど、1日のいのちを終えてもそのまま木に残っているハイビスカス・ファミリーの花が多い中で、このような散り方は目立つ。

a0043520_23341815.jpgそして、これが朝の花、鮮やかな黄色に真ん中のエンジ色が、青い空に映えるでしょう。

オオハマボウはヤップ語でガウと言い、生活のいろいろな方面で使われる大事な植物です:
ガル(オオハマボウ)の繊維
http://suyap.exblog.jp/5211543
ハイビスカス・ティー
http://suyap.exblog.jp/6617951



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by suyap | 2008-11-28 23:16 | ヤップの自然・陸

大自然がいっぱい

a0043520_22353517.jpgヤップに数件あるハードウエア・ショップの前には大自然→がいっぱいだ(笑)。

今年はまだ1日に数回スコールがくる日も多いが、これから貿易風が本格的に吹くようになると、雨雲が吹き飛ばされるので島の上で雨が降らなくなり、島中が乾きあがる(これがいわゆる乾期)。貿易風のシーズンは翌年4月くらいまで続くので、今後の雨量がどうなるか、まだ予断は許されない。

元々そのまま飲める水道水が期待できないヤップでは、何らかのウォーター・キャッチメント(天水桶)を設置して、雨水を貯める工夫をしている家が多い。手軽で一般的なのは、ガソリンや軽油が入っていたドラム缶。巨大な缶きりで上の部分を開けて中をよく洗い、大きなビニール袋を入れてゴミ避けのネットで蓋をして出来上がり。トヨの切れ目の下に置いておくと、雨が降ると水が貯まる。油の取り出し口に蛇口をつければ、なおヨロシ。いちいちひしゃくですくわなくても蛇口をひねれば水が出るからね。

a0043520_223721100.jpgそれが最近、←こんなブラ製のウォーター・キャッチメントの出現で、手作りドラム缶製のをあまり見かけなくなった。プラ製もいろいろなメーカーのものが入ってきているが、中でもいちばんよく見かけるのが、この中国製の大自然ブランドだ。

ラベルをよく見ると、左下には布袋さんが鎮座ましまし、
GIANTS
笑佛
と書いてある。どうやら中国では、布袋さんは笑佛(笑仏)さんというらしい。また「気は風によって運ばれ、水に留まる」ということから、「招財龍穴噴水」(よくレストランやホテルの小さな噴水やつくばいの前に布袋さんが置かれているもの)というディスプレーが生まれたというから、もともと布袋さん(笑佛さん)は水と縁があるお方なのかもしれない。

ヤップで大自然ブランドがよく売れているのも、きっとこの笑佛さんのお陰だろう(笑)。



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by suyap | 2008-11-27 21:59 | ヤップな日々

手向けに花を

a0043520_1984198.jpgきょうも風の穏やかな1日でした。

午前6時、なんどもなんどもなんども見て通っただろうコロニアの朝焼けを見ながら、2週間前に突然亡くなった友は、村の家に帰っていきました。お葬式は2日間つづきます。

a0043520_19103496.jpgうちの仕事が忙しくなる直前の出来事でした。わたしの都合を汲んでくれたかのような(実際にはアメリカの家族が集まるのを待つため)遅いお葬式の日程と、忙しい最中は感情を封印していたお陰で、わたしの気持ちもこの2週間でずいぶん落ち着きました。が、すぐ側で元気だった人が、いきなり旅立つのを見送るのは、たまりませんね。いろいろな会話やしぐさのひとつひとつが思い出されます。いったい、どうしちゃったんだよーという思いが納得させられるまで、わたしの中でのお葬式は続くでしょう。

変なエントリーですみません。これからまた(現実の)お葬式に戻ります。



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by suyap | 2008-11-26 19:02 | ヤップな日々

私は貝になりたい

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けっこう強く吹いていた貿易風がやや緩んできたが、これから吹いたり緩んだりを繰り返しながら本格的な貿易風のシーズンに突入だ。

さて上の写真はヤップの海底でひっそり生きるムカデミノウミウシだが、天木直人さんのブログで「私は貝になりたい」という映画を紹介されていたので、遠い昔の記憶を呼び覚まされた。

フランキー境が主演するテレビドラマ「私は貝になりたい」が初放映されたのは1958年らしいから、いくらなんでも小学生だったわたしが見たのは年代的にみてもそれではないが、おそらく再放送か、その後映画化されたもののテレビ放映だったのだろう。ストーリーもタイトルも覚えていなかったけれど、有名なコメディアンのフランキー境が、散髪屋(当時はそう言っていた)からヘルメットをかぶった兵隊(MP?)に連行されていくシーンが、強烈に脳裏に焼きついている。

その「私は貝になりたい」のストーリーはこちらで読める(写真入り):
http://homepage2.nifty.com/e-tedukuri/kai.htm
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Theater/8207/kai.htm
天木さんによると、その「私は貝になりたい」が最近リメイクされ、劇場公開されたという。テロまがいの事件が続き、社会格差も今後ますます広がりそうな、まるで昭和初期とそっくりな状況が出ているなかで、このような映画がリメイクされるのは、まだ日本の将来にも希望が持てるということか。

ところで「元厚労省次官夫妻連続殺傷事件」の「犯人」自首で、いまだに日本のメディアは沸きかえっているようだ。この不可解な事件に関して、山崎行太郎さんのブログで、なるほどな、と思った箇所がある:
自首したテロリストは単独犯か?
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20081123/1227419363
僕の友人でもある「一水会」の代表が、テレビで、「女性に手をかけている点で、右翼のにおいがしない。」と分析していたが、鋭い指摘であり、やはりその通りだったわけで、この凶悪事件を分析する上で、注目すべき大きな要因は、「女性に手をかけている……」という点にあり、おそらくその観点から見れば、左翼過激派でも右翼行動派でもない、と言わなければならないだろう。ある情報によると、犯人の自首・出頭の数時間前に、NHKに、福岡方面から電話があり、「これから出頭する」という予告があったというが、その情報が正確だとすれば、自首・出頭が、組織的な話し合いの上で、行なわれた可能性が高い。
「自首」した人物が実行犯かどうかわからないが、この事件は、ある目的で「口封じ」を狙った組織的な犯行であることは確かであろう。コイズミ某に集中したメディアの大騒ぎに騙されてはならない。



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by suyap | 2008-11-24 21:20 | 戦争はビジネス(怒)

身すつるほどの祖国はありや

a0043520_20482811.jpgめっちゃ忙しかった10日間が終わり、きょうは何も考えずに家で休養することにして、誰にも会わず→のセンジュイソギンチャクのようになって過ごした。

それで、ずっと読んでいなかったニュースやブログを気の向くままに読みにいったり、これまた久しぶりのレンタルDVDでThe Queenなる2年前の映画を見たりして1日が過ぎたのだけど、なんだか心の底にオリのようなものが溜まってきて、やーな感じなのである。

わたしがヤップで潮びたりの日々の間に、ニホンでは元厚生事務次官やその家族が殺傷されるという事件が起きて、その自称「犯人」が自首したという。これって、どっかで見た聞いたのと同じ流れじゃないか?
石井こうき(石井紘基)事件と元厚生次官ら連続殺傷事件の経過があまりに似過ぎていないか?
http://kito.cocolog-nifty.com/topnews/2008/11/post-ce71.html
2002年10月に暗殺された石井こうき衆議院議員のときも今回も、永田町や霞ヶ関のどこかで青ざめ震え上がっている人たちがいることだろう。「口封じ」の目的は達せられた。この国は、70年前にもこういう流れを経験したのではなかったか?

a0043520_20495093.jpgもうひとつ心が沈む思いなのは、植草さん冤罪事件からのおつき合いでよく読みにいっていたブログが、「田母神論文」についてファナティックとしか思えないような賛同を表明していることだ。まったく幼稚としか言い様のない歴史認識と「国家」論であるのだが、こういうものを単純に信じ、それに陶酔できるナイーブな人々が増えているのかと思うと憂鬱だ。同じブログで応援している城内実氏にも、そういう臭いがする。

そういう人々の書いたものを読むたび、わたしの脳内では身すつるほどの祖国はありやという寺山修司の短歌の一節がこだまする。
マッチ擦るつかのまの海に霧ふかし身すつるほどの祖国はありや(「祖国喪失」)
1935年生まれの戦中派であった寺山修司にとって、この歌は「身すつるほどの祖国」を希求するがゆえの逆説的表現だったのかもしれないが、「祖国」の内容を吟味もせずコトバに陶酔する「愛国者」よりも、その思考はよほど真摯で深いと思う。

ただし、わたしの脳内でこの一節が繰り返されるとき、そこではいかなる「祖国」も希求されてはいない。

」「国家」「祖国」を語るとき、そこには同時に戦い競争排除の思想がまとわりつく。
わが国の〇〇は世界第2位だ...
わが国への脅威には武力で応ずる...
わが国民生活を守るため、△△の入国を制限する...
それでは、「わが国」と呼びたい場所が複数あり、それらが相対立していたら、どうすれば良いのか?自分の属する「国」と、愛する人の属する「国」が相対立していたら、どうするか?そもそも、どうしてそんなに自分を「国」に縛り付けたいのか?

「国」という概念はきわめて政治的なものだと思っている。そして政治の主体が「個人」であるなら、その属する「国」を選ぶのも「個人」にまかされて良いはずだ(ほんとうの民主主義なら)。いや、「国」というよりも「生活共同体」としたほうがまだスッキリわかりやすい。そして、どの「共同体」にも属さない流浪の「個人」も存在できて、共同体同士がゆるくつながった社会、そんなんで、本来ニンゲンの生活は平和にやっていけるものだと思う。誰かが富を独り占めしようとしない限り。

日本でいうと村・町・市単位くらいの規模で、そこに住む「個人」同士が共同体「政府」を経営し、それらが緩くつながって広範囲の「連合政府」を構成し、それらがまた有機的な連合をつくる。そして、同じ共同体で一生を過ごすものもいれば、あちこちの共同体をわたり歩く漂泊者(流れ者)もおり、そんないろんなニンゲンの生き方が共存できる社会、そんな世界を希求するわたしには、祖国など必要ない。

最後に、反米嫌日戦線「狼」さんとこに山口瞳先生のエッセーが出ていたので、「祖国な方」に捧げたい。:
日本という国は亡びてしまっていいと思っている
http://anarchist.seesaa.net/article/30769653.html



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by suyap | 2008-11-23 23:13 | 戦争はビジネス(怒)

本日のハイライト!

この忙しさもあと少し、本日も写真だけの簡単な海の報告で...
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お月様が半分になって水路が濁ってきたので、マンタがいてもなかなか見えないという状況。おまけに外は波が高く、潜れる範囲は限定される。
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でも眩暈のするような透明度を期待して、バーティーゴ(眩暈)にやってきた。それで、いつもどおりの面々とご対面。
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早朝から3ダイブ組と、ゆっくりスタートの3ダイブ組にわかれたので、本日ガイドは4ダイブ、といっても最後はギンガハゼねらいの浅場ダイブだったから、ガス抜きには丁度よかったけど(笑)。

こうして何も考えず潮びたりになれる日々が、ホントは嫌いではない大好きなわたし-なのだ。



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by suyap | 2008-11-21 23:23 | ヤップの自然・海

ピンクのタマイタダキイソギンチャク?

テレグラフ・リーフの早朝ダイビング。沖合いのブラックフィン・バラクーダを見て、広いリーフ・フラットをせっせと浅場に帰ってくる途中、蛍光ピンクに輝くイソギンチャクを見つけた。
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共生していたのは、オレンジフィン・アネモネフィッシュ。突然の闖入者にお怒りのご様子で(笑)

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直径20センチくらいだったが、接写するとこんな感じ。種名はタマイタダキイソギンチャクでいいのだろうか?



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by suyap | 2008-11-20 23:09 | ヤップの自然・海

ひとまず、おめでとう>>泡瀬干潟!

泡瀬干潟の埋め立て工事に、差し止め判決が出たようだ。とりあえず一歩前進、よかったよかった。
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リーフチェッカーさめの日記:泡瀬干潟関連 NEWS(11/15)
http://shark.ti-da.net/e2428302.html
まだめちゃ忙しく、今回もこれだけで失礼します。

                   

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by suyap | 2008-11-19 22:20 | ヤップの自然・海

虹の下で

a0043520_5235071.jpg貿易風のシーズン突入かとおもいきや、朝方の雨によって東側の海も静まった。そこでいざ、南のポイントへ!途中でイルカたちに迎えられながらヤップ・カバーンズに到着したら、虹が出ていた。なんだか、すごく「運」をもらったような感じがして...

a0043520_5254391.jpgいつもチョコマカ動いてシャイなレモンスズメダイが、なんとかポーズをとってくれたり...

a0043520_5282339.jpg触覚をはっきり出した大きなヨゾライボウミウシがゴロンとしていたり...

a0043520_5304725.jpgこのまえから気になっているパステル・グリーン色をしたイボウミウシのペアが、ほぼ同じ場所に仲良く並んでいたり...

a0043520_5343599.jpg午後から波が出てきたけれど、なんとかテレグラフ・リーフでも潜れて、おまけにきれいなマダラトビエイまで出てきてくれて、やはり何かに祝福されているような、恵まれたダイビング日和だった。

いま目茶目茶テンパッテ忙しがってて、それでこんなショートな日記風のアップになっています。すみません。TBくださった方々、なかなかお返しできてませんが、お許しください。



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by suyap | 2008-11-18 23:09 | ヤップの自然・海