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ミクロネシアの小さな島・ヤップより

suyap.exblog.jp

ドローンな日々

干上がった砂浜の岩の下に、小さな白い巻貝が蠢(うごめ)いていて、

指を差し入れてみると、そのひとつが指にくっついてきた!

おお、おお、愛いやつよのう^^

なんら臆することもなく、ドローンと身を乗り出してくる巻貝、こんなの初めて!

いちおうサクッと調べたところ、どうやらヤツシロガイ科かも?となると、身は美味しいはず(...なんて、すぐ食べることを思いつくなんてね-笑)

さて感の良い読者はもうお気づきでしょうが、ドローンが出てきたところで、やっぱり↓これっ↓です。

きのこちゃんちからお持ち帰りさせていただきました~ペコリッ(じぶんとこのお持ち帰りは禁止しておきながら...汗)

南相馬の水道水を飲んで応援しろ
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-7577.html

こういうのが官邸の屋上で発見されて、しかも数日気がつかなかったと。この、いま話題のドローンちゃん、今年のヤップデイに持ってきた海外メディアがいて、実際に50メートルくらいの上空をウロウロ飛びまわっていたのだけれど、シャリシャリシャリと、けっこうデカイ音がします。ふ~ん、気がつかなかった...ねえ???

ドローン買うなら今のうちか
http://my.shadowcity.jp/2015/04/post-6917.html

でしょうね、やっぱりヤラセくさい。なんらかの規制を仕掛けてくるつもりでしょう。

ところで、放射能の降り注ぐ地球で「生きのびる」ヒントが満載の映画が、東京、大阪、名古屋(渋谷アップリンク、大阪シアターセブン、名古屋シネマスコーレ)で絶賛公開中だそうです。5月1日までとのことなので、ぜひぜひ、お見逃しなく!

映画「蘇生」最新上映情報!!
http://officetetsushiratori.blog.fc2.com/blog-entry-543.html


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ヤップ島あれこれ
ヤップのマンタ
# by suyap | 2015-04-22 21:42 | ヤップな日々 | Trackback(2) | Comments(4)

出ちゃったよ!

きょうは新月の翌日、午後に大きく潮が引いて、ふだんは露出しないところまで干上がりました。

今月と来月の新月直後が、一年のうちで、昼間にもっとも潮の引く時期です。ああ、すっかり出ちゃったなあ...。

出ちゃったといえば、ヤップ人のともだちが、きょう、こんな記事を、「OMG」というつぶやきとともに、FBにシェアしてました。

At The Very Least, Your Days Of Eating Pacific Ocean Fish Are Over

記事の初出は一昨年とちょっと古いのですが、前日にわたしが流した、↓こちらの記事↓の「ウラ」を取ったのでしょう。

Conspiracy between media and government to cover up severity of Fukushima's meltdown and radiation validated by study

ことほど左様に、ゆでガエルのヌッポン人以外、世界中のいたるところで、心あるヒトビトは、フクシマの成り行きを固唾を呑んで見守っているのでございます。

そしてついに...出ちゃった!のが、

こっこれって、あの...チェレンコフの光...?

フクイチの上空で空中臨界現象
http://grnba.secret.jp/iiyama/index.html#ss04202

まっまじで、これは...嗚呼

この空中臨海現象が、これからわたしたちにどういう風に作用するか、なかなか良い説明が見つからなかったのですが、新井信介さんの記事が、わたしには一番わかりやすかったので、ここに一部コピペさせていただきます。

関東・東北の日常生活で、突然死が続出する事態が来るのはいつか?その時どうなる?
http://www.k2o.co.jp/blog2/2015/04/post-1370.php
 しかし、実際は、福島で爆発した核燃料は、チェルノブイリの比ではなく、しかも、未だに、きちんとした石棺はなく、さらに、溶融した炉心は、そのまま溶け落ちてメルトスルーを越した上、現在は、地下水脈に触れて、 大量の水蒸気を噴出しています。

この水蒸気は普通の水の気化よりも、高い温度で気化しますので、長い間、水蒸気のまま、空気中に漂います。

これが地上での太陽光の光を弱めさせ、大気と地表の温度上昇を妨げます。これは、冷夏の原因になります。

それよりも困った現象は、大気中の水蒸気に、いろいろな放射性物質が含まれたままとなりますので、それを吸った時に、これまでにもまして、内部被曝が続いてしまうことです。

 こうした深刻な事態は、 いつ止むかわからず、それよりも、さらに、大きな爆発がおこり、より激しく放射性物質が放出される可能性が高いのです。

 日本人に致命的な事態をもたらす危機的な状態が進行中なのに、日本の政府もNHKも、何も伝えません。ようやく、山本太郎氏を日曜討論に呼んで発言させたくらいの対応なのです。

 天皇がどんなに憂いても、なんの対応もしません。事実を報道することもしません。何もなかったかのように、これまでどおりの生活が続いていくことを一般国民に信じ込ませ、疑いを起こさせないようにするばかりです。  

さて、こうした、とても為政者とも思えない、無責任無自覚の事態を、海外はどう見るでしょうか?

  日本人には、自分で、自分の運命を変える力がない、と映っているでしょう。
つまり新井信介さんは、近い将来、日本は再び1945年の敗戦のような状態になって、フクシマ...もしかしたら施政権まで、各国の管理下に置かれることになるだろうと想定されているのですが、わたしも、それに同感です。

まあヌッポンの「国体」がどうなろうとも、まずは命あってのものだねですよ!70年前も、人々はそうして生きのびてきたのだから、ここは何を差し置いても、生きのびると強く決意して、それぞれに創意工夫をなされますように。

どんな生物でも、多様な環境の変化に適応能力のある個体のみ、生きのびるのです。


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ヤップのマンタ
# by suyap | 2015-04-20 21:33 | No Nukes! | Trackback(1) | Comments(2)

マンタさんもびっくりの...

春の大潮は昼間に干満の差が大きく出る。明日が新月なので、午後の浜はこのとおり!

そんなわけでダイビングは早朝にスタートとなるけれど、行きがけに虹などが見えると、「あっ、きょうはラッキーかな?」と淡い期待に心はうきうき、当たろうとも外れようとも、とにかくポジティブ・オーラでツキを呼びたい(笑)。

そうしてルンルンと潜ってみると、ピンポーンと大当たり...することも。もっとも毎回こんなんばかりじゃないですけどね(苦笑)。

お腹が空いていたのか、定番のオグロメジロザメさんたちが、いつもより執拗にウーロウーロと餌のおねだり。でも、わたしたちは餌づけなんかしないから、残念でしたーっ!と無視していると、たいていは20分くらいであきらめて、どこかへ消えてしまう。それからはフツーのドリフトでのんびり行こうと思っていたら、

ダダダダーッと登場したるはバラクーダ(フラックフィン)の群れ。「やったね、本日のガイドはこれでまずます」と、以降は心も軽く流していると、

マ、マ、マンタさんがやってきた!リーフの外で、陸続と列をなしたマンタが通り過ぎるのは、なかなかに圧巻でございます。

以上、平和なヤップの海をお伝えしました。

以下は生存のための参考情報を...

2週間の日本滞在から戻って、ようやく元の体調に戻りつつあると感じるきょうこのごろ。そのときはまったく感じていなかったけれど、やはりものすごく負担がきていたんだなと思う次第。間一髪で抜け出したのか...わたし!?

東京には空が無い とうとう来たか? 「核の冬」
http://grnba.secret.jp/iiyama/index.html#ss04182

いや、抜け出した...わけではないな。そのうちヤップにも降ってくるから...「濃密な放射性水蒸気塊」は。それよりもなによりも、まず海の中を泳いでいる「食料資源」も汚染されるし。

それにしても、線量計を持っている方、頻繁に計ってくださいね、「濃密な放射性水蒸気塊」は、まばらに、不均一に、局所的に、くるみたい。でもチリもつもれば山となる。

翁長捨て身、アイデンティティ勝負 安倍失墜の引き金にも
http://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/e/06741f9326501b7e3133ff84dfa94802?fm=rss

翁長さん、すばらしく腹をくくった!そう、「腹をくくる」ことから、明日への見通しを見出せるのです。どんな境涯にあっても、腹をくくれば、必ず、より良い選択が見出せます。「より良い」がキーワード。


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ヤップのマンタ
# by suyap | 2015-04-18 22:48 | ヤップの自然・海 | Trackback | Comments(0)

労働と遊びが分裂しない暮らし

ボートツアーでベチヤル村を訪れた。

ここの「男の家」は北向きなので、台風4号の影響が心配だったけれど、案の定、北向きの屋根が傷んでた。

それでも、これくらいなら屋根材を用意して、男手で1日もあれば修復可能だろう。だけれど、この村も過疎が進んでいるので、どれくらいのスピードでそれができるか、それが少し心配。

…と思っていたら、この村の若いにいちゃんたちが3人ほど、朝の漁から戻ってきた。

「へえ、けっこう獲れたね。写真撮って良いかな?」

アカヒメジにヨスジフエダイに、アイゴの仲間にカスミアジ、あっ、ロウニンアジの子供もいた!

いかにも美味しそうなので、にいちゃんたちに駄目もとで聞いてみた。「ねえ、一匹で良いから売ってくれない?」

そうなったらヤップの男たるもの、「おお、良いとも、金はいらねえ、持って行け!」となる(笑)。それで一番立派なロウニンアジ(子供)を寄こしてきたので、「これ、少ないけどタバコ代にでもして」と言いながら3ドル渡して、バーター成立。

その後、にいちゃんたちは、「男の家」の前でじぶんらの獲物の一部をさばいて、持ち寄った芋で昼ごはんしながら、まったりする雰囲気だったので、あまり邪魔しないように、少し離れたところでわたしたちもまったり過ごす。

ひとしきり漁に出たあと、しばらく浜で時を過ごしながら潮のタイミングを待って、また彼らは海に戻っていくのだろう。魚(食料)を獲ってくるという労働が、気持ちの良い時間の過ごし方と一体化しているこんな生活、最高だね。

うちのチョメさんを含めてヤップのまっとうな男たちは、こういう時間を持てない生活を長く続けていると、本気で発狂します(笑)。


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ヤップ島あれこれ
ヤップのマンタ
# by suyap | 2015-04-13 21:45 | ヤップの伝統文化 | Trackback | Comments(0)

呼んじゃったかな

3週間くらいまえに、こんな記事を書きました:

花盛り...でボンmb?
http://suyap.exblog.jp/21032483/

今年はマンゴーがほんとうに花盛りで、フェイスブックのほうには、「このまま大きな熱低や台風が来なければ、この夏は(5月末から7月にかけて)、食べきれないほどのマンゴーの実が出まわるでしょう。」とまで書いてしまったから、あの超スーパー台風大接近を招いたのかな…(やや反省)。

そしていま、あちこちのマンゴーが未熟な実を落とし始めて、そういう実を拾うのにみんな大忙しです。

もともとヤップの人たちは、青くて酸っぱいマンゴーの実をカリカリ食べるのが大好きだから、まったく無駄にはならないけれど、それにしても大量だから、青酸っぱいものが苦手なわたしにまでおすそ分けが(苦笑)。

今回の台風は100キロほど北に離れて通過してくれたお蔭で、ヤップ島は大きな被害をまぬがれて、ほんとうにラッキーだったけれど、それでも伝統建築などにマイナーな被害は出ています。この週末は、あちこちの村でその修復や片付けに大忙し。↑この↑ヤシガニさんの子供は、ニンゲンがたくさん立ち働くわさわさしたジャングルから、ひょっこりと抜け出してきた様子。

ところでヌッポン国では、茨城県鉾田市海岸にイルカが150頭以上も打ちあがったそうです。4年前、3.11の数日前にも、近くに50頭が座礁したとか。メルトスルー驀進中のフクシマも心配です。

ある「危険」の可能性を察知したとき、あるいは「危機」に直面したとき、それをどう受け取るかは個々人で違って当然ですが、それによる「判断」と「行動の選択」が、その後の運命を左右します。わたしなら「生きる」「生き抜いてやる」というゴールにかけたいなあ。

ここら辺で、「発酵生活」の基本中の基本、米とぎ汁乳酸菌の作り方を、もう一度、まとめておきます:

<白米から>
①500mlのペットボトルに、黒砂糖大さじ山盛り2杯、自然塩小さじ1/3杯の目安で用意する。
※1000mlのボトルなら、黒砂糖も自然塩もそれぞれ倍量
※白砂糖やJTの塩ではうまく出来ません!

②白米の濃い一番とぎ汁(+2番目くらいも可)を上記に注ぎ入れ、シャカシャカよく振り混ぜて、キャップを緩めて暖かいところに放置。日に数度、シャカシャカよく振り混ぜる。
※米をとぐ水も、水道水では塩素が入っていてうまくいきません。フィルターを通した良い水を使うこと。

③気温により2日から一週間で乳酸菌液の出来上がり!
※一度乳酸菌液ができると、今度はそれに上記①と②を継ぎ足して、どんどん拡大培養もどきができて楽です。
※お掃除に、洗濯に、体洗いに、空中噴霧に…ありとあらゆるところにばら撒きましょう!

<玄米から>
①ペットボトルなどの容器に、玄米1割、糖蜜え、または黒砂糖3%、自然塩1%を入れ、塩素や薬品をろ過した水を入れて、シャカシャカよく振り混ぜ、キャップを緩めて暖かいところに放置。日に数度、シャカシャカよく振り混ぜる。
※白砂糖やJTの塩、水道水ではうまく出来ません!

②気温により2日から一週間で乳酸菌液の出来上がり!

③糖分と塩、水を何度か継ぎ足して発酵させ、ふやけた玄米は、そのまま食べるか、炊いたり料理に使います。

④この玄米乳酸菌を1割、豆乳を9割、黒砂糖3%、自然塩1%を混ぜて、暖かいところにおいておけば、豆乳ヨーグルトになります。こちらの作り方と合わせて、やりやすい方法でお試しください。


発酵生活しながら、身体を暖め、太陽を視る

これらが、放射能が舞い散る地球で生き残るコツでございます。生き延びようね^^


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# by suyap | 2015-04-12 22:11 | 食は命の「かなめ」 | Trackback | Comments(0)

ずぼらの玄米豆乳ヨーグルト

二週間の日本旅を終えて、今朝、ようやくヤップに戻って参りました。不安定な日本や世界の情勢を見るにつけ、来年また来られるかどうか…と思うと、内心けっこう気合が入っておりました。

それはさておき、放射能の降るヌッポン滞在には、玄米豆乳ヨーグルトの製造はかかせません。今回、意外にうまくいったのが、↓これ↓ 名づけて「ずぼらの玄米豆乳ヨーグルト」

さいわい、今では全国各地で良質の「無調整」豆乳が簡単に手に入ります。1リットルの新しい無調整豆乳パックから、コップ1杯分の豆乳を取り除き、そこへ約半カップの玄米(豆乳の約1割)を入れて(じょうごを使いました)、キャップを閉めて、上下左右にシャカシャカとよく振り混ぜます。

これを1日に数回繰り返し、あとはキャップを緩めて常温で放置すると、あらまっ、2日でプルンプルンの玄米豆乳ヨーグルトが完成。「ホテル de 豆乳ヨーグルト」にはうってつけの方法です!

出来上がったヨーグルトは冷蔵庫に入れれば味も変わらずかなり保存できます。残りが1カップくらいになったら、新たに豆乳を加えてシャカシャカ、こうすれば短い時間でふたたび豆乳が出来上がり!

ただし用心したいのは、発酵が進みすぎるとパッケージの底が抜けるかもしれないこと(やっちゃいました)。早めにしっかりした容器に移し替えたほうが良いかもね。何度か拡大培養(?)をくり返したあと、しっかり豆乳を吸ってふやけた玄米は、そのままヨーグルトと一緒に食べられます。安心できる抹茶(あらびき茶など)を混ぜて食べると、なおよろし^^

ところで、わたしの日本旅が終わりに近づいたころから、フクシマが不穏な気配になっています:

中性子線を発射する核物質が降る国
http://grnba.secret.jp/iiyama/index.html#ss04071
何が起きていても不思議じゃない
http://my.shadowcity.jp/2015/04/post-6830.html

ちなみに、今回の旅で計測したγ線の空間線量は、
-大阪民家>>0.09~0.12μSv/h
-四国松山野外>>0.06~0.07μSv/h
-広島ホテル客室>>0.07~0.08μSv/h
-東京ホテル客室>>0.07~0.09μSv/h
-池袋道路の植え込み>>0.08~0.11μSv/h
-成田第一ターミナル>>0.08~0.11μSv/h

計測する場所によってかなり違いが見えますが、2011年から、年々、値が全国区でじわじわと上昇中です。大阪で3日間お世話になった宿で、いきなり0.12μSv/hが出たのにはびっくりしました。ここにずっといると、軽く年間許容線料の1ミリ・シーベルトを越えちゃうわけですから。


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# by suyap | 2015-04-08 22:44 | No Nukes! | Trackback | Comments(2)